shichigosan

七五三

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七五三

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「晴れやかな装いで残す、成長のしるし。」
七五三は、お子さまの健やかな成長を祝う大切な節目。
当館では、伝統を大切にした格式ある撮影はもちろん、自然な笑顔を引き出すやわらかな雰囲気の撮影も承っております。
お子さま一人の凛々しい姿、ご家族そろってのあたたかな一枚――未来に見返したときに誇れるお写真をお届けします。

キャンペーン開催中9月29日まで

7・8月撮影代 平日 

50%OFF

(土日祝30%OFF)

9月撮影代 平日40%OFF

(土日祝20%OFF)

通常お1人1ポーズ9,900円(税込)、追加1ポーズ3,300円(税込)

ご家族・ご兄弟なども追加ポーズでご撮影いただけます。

7・8月撮影代 平日 

50%OFF

(土日祝30%OFF)

9月撮影代 平日40%OFF

(土日祝20%OFF)

通常お1人1ポーズ9,900円(税込)

追加1ポーズ3,300円(税込)

ご家族・ご兄弟なども追加ポーズでご撮影いただけます。

撮影用
着物・ドレス&スーツ無料

当館スタッフが着付に携わります。 着付・撮影代別途

小学生までのご兄弟の衣裳
パパ、ママ着物無料

撮影用につき、着付代、及びお出かけの際は
レンタル代が別途必要です。
ご家族でご兄弟などの追加撮影
(各撮影料+3,300円(税込)
も承っております。
ご自身でお着付けの場合は衣裳料金が別途必要になります。

お写真代30,000円以上なら
データ全カットプレゼント

ご購入カットよりお選びいただけます、お写真代に着付・衣裳代は含まれません。通常1カットは4,400円(税込)になります。

※K判以上のカットに限る

撮影割引券
1,000円分プレゼント

次回撮影時にご利用いただけます。

お出かけ用着物
早割レンタル予約フェア

9月29日までにレンタル及び撮影ご予約の方は

10・11月のおでかけ料金がすべて6,000円OFF!

古典柄・一部ブランド着物 一式 13,200円→7,200円 

ブランド新作着物 一式 27,500円→21,500円

セイコマツダ、乙葉、ジャパンスタイルなど大人気のブランド衣裳も小物までセットで豊富にそろっています。 

9月29日までにレンタル及び撮影ご予約の方は

10・11月のおでかけ料金がすべて6,000円OFF!

古典柄・一部ブランド着物 一式 

13,200円→7,200円 

ブランド新作着物 一式 

27,500円→21,500円

セイコマツダ、乙葉、ジャパンスタイルなど大人気のブランド衣裳も小物までセットで豊富にそろっています。 

セイコマツダやジャパンスタイルなど
撮影後お出かけいただける
大人気のブランド衣裳をたくさん用意してございます  

当館で写真撮影の後、着物を着たままお出かけいただけます。
着物の返却は、当日のPM6:00までとなります

<取扱いブランド一例>
SEIKO MATSUDA JAPAN STYLE 乙葉 九重 ポンポネット メゾピアノ
ひさかたろまん 花夢二 式部浪漫 ヒロミチナカノ 夢工房 ほか

セイコマツダやジャパンスタイルなど
撮影後お出かけいただける
大人気のブランド衣裳をたくさん用意してございます  

当館で写真撮影の後、着物を着たままお出かけいただけます。
着物の返却は、当日のPM6:00までとなります

<取扱いブランド一例>
SEIKO MATSUDA JAPAN STYLE 

乙葉 九重 ポンポネット メゾピアノ
ひさかたろまん 花夢二 式部浪漫 

ヒロミチナカノ 夢工房 ほか

古典柄から、最新の衣裳まで、きっとお子様に

ぴったりの衣裳が見つかります。

お電話一本で、お下見も常時していただけます。 お気軽にお問合せください。

お父さん、お母さんの衣裳もございます。

お子様の晴れ着姿に合わせたお父様、お母様の和装のお衣裳も

ご用意しております。

 せっかくの機会ですので、ご家族で着物を

着てみてはいかがでしょうか?

随時、お下見を受け付けておりますので、

お気軽にお問い合わせください。

*写真 乙葉訪問着

七五三写真のよくある質問

はい大丈夫です。 お気軽にお越しください。
ご来店時はお待たせがあるといけませんので一度ご連絡ください。
空いているお時間をお知らせさせていただきます。

もちろんご自分でお持ちのお衣裳もお使いいただけます。
事前に肩あげ、腰あげなどの下準備が必要となりますので、お気軽にご相談ください。

お客様に当店の着付け室を使っていただくことができますので、ご相談ください。
撮影のご予約の際その旨をお伝えください。

おでかけプランをご利用いただきましたら大丈夫です。
夏ごろに行う早期ご予約をしていただくとよりおトクにおでかけしていただけます。
(内容につきましては変更がある場合がありますのでご確認ください)

七五三は本来数え年で行いますが、現在では数え年が一般的ではないため、それにこだわらず、満年齢で行われることも多いようです。

(満年齢は誕生日が来るごとに年齢を重ねていきますが、かぞえ年というのは、生まれた年を1歳として考え、それ以後は正月が来るたびに1歳ずつ増やしていく年齢のことを言います。そのため、実際の年齢と少し変わってきたりもします。)

もちろんお持ちいただいた千歳飴でも撮影いただけます。
また写真のはせでは撮影用の千歳飴をいろんな種類ご用意してありますので、お選びいただいて撮影していただくこともできます。

(「千歳飴」は紅白の長い棒飴で「長く伸びる」という縁起にあやかり“寿”や“鶴亀”が描かれた化粧袋に入っています。そして、子供の成長を祈る縁起物として「七五三」の日には、親戚や近所に配られる風習がありました。 千歳飴も節分の豆と同じく年の数だけ袋に入れると良いとされています。)

むかし生まれた子は、すぐには村の一員としては認められず、人名帳や氏子に登録するのは3歳から7歳の間に行われ、やっと村の子ども組に参加できるようになり、村の中で権利と義務が生じるようになりました。

 やがて武家社会になってくると、3歳で『髪置き(かみおき)』というそれまで剃っていた髪の毛を長く伸ばして唐子まげを結う男女の儀式を行い、5歳で『袴着(はかまぎ)』といって5歳になった子がはじめて袴を履く儀式を行い、7歳で『帯解(おびとき)』という帯の代わりの付け紐を取り、初めて帯を結ぶ女の子の祝いの儀式が行われ始めました。

 これらの7歳5歳3歳で行われる一連の行事をひとまとめにしたものが七五三(しちごさん)といわれています。

11月15日が、いわゆる七五三の本日と言われています。
これは江戸徳川幕府、五代将軍「綱吉」が徳松と呼ばれた幼少の頃、この日に祝儀を行ったことから、この日を式日とするようになりました。
現在ではこの本日にこだわらず、その前後の都合のよい日に合わせて行う事が多くなっているようです。 

神社での正式なお参りの仕方ですが、まず神社の入口にある「手水舎(てみずや)」で手を清め、口をすすいでから社殿に進み、おさい銭をあげて鈴をならします。
そして、2回礼をし、2回手を打ち、手を合わせてしっかりとお願い事をしてください。そして1礼をします。

2礼2拍手1礼というカタチで覚えるといいかもしれません。

*お電話でのご予約・お問い合わせは*
フリーダイアル

0120-28-4332
059-228-4333

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E-mail
studio@hasestudio.com

(ご希望のお日にちとお時間をお知らせください)

下記予約フォームからもご予約可能です。

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