お宮参り
Omiyamairi
お宮参り
Omiyamairi
















ご撮影に関して
「小さな命に、たくさんの願いを込めて。」
泣き顔も、寝顔も、あくびも、すべてが愛おしい。
お宮参りは、そんな赤ちゃんの“はじめて”を写真に残す特別な時間です。
撮影後は色味や明るさの調整で、やさしい雰囲気に仕上げます。
未来のアルバムをめくったとき、きっと家族の温かさを思い出していただける一枚になるはずです。
撮影用の衣裳を持っていないのですが・・・。
写真のはせでは撮影用産着・ドレス、レンタル無料です!!
男女とも種類をご用意しておりますので
お好きなものを使っていただけます。
また、お出かけも4,400円(クリーニング代含む)
でしていただけます。
決まった時間内に撮影しないといけないの?
撮影中ごきげんが悪くなっても大丈夫!
オムツ換えやミルク休憩OK。
一度寝かしつけてから赤ちゃんのご機嫌を待ってから撮影することができます。
それでも機嫌がなおらなかったら?
もし赤ちゃんのごきげんがなおらなくても、後日改めて撮影していただけます。
お好きなお日にちに再度チャレンジしていただけます。
(再撮影料などはいっさいかかりません)
写真のはせでは、素敵なはじめての記念写真を残せるように
最大限のバックアップでスタッフ一同心よりお待ちしております。
お父さん、お母さんの衣装もございます。
お子様の晴れ着姿に合わせたお父様
お母様の和装のお衣裳もご用意しております。
せっかくの機会ですので
ご家族で着物を着てみてはいかがでしょうか?
随時、お下見を受け付けておりますので
お気軽にお問い合わせください。






























お宮参り写真のよくある質問
お宮参りとは、その土地に住む「氏神さま」に赤ちゃんが生まれた事を報告する儀式。
氏神さまにその土地の子(氏子)と認めてもらい、守ってもらえるようにお祈りするものなのです。
現在のように医学が進歩していなかった時代は、赤ちゃんの健康は神様にお祈りするほかありませんでした。
お宮参りは、子供の無事な成長を願う、親心そのものなんです。
その土地の氏神さまにお祈りする訳ですから、
特別にゆかりのある神社がなければ
現在の住まいの近くにお参りするのがいいでしょう。
ベビー服の上から祝い着を羽織らせるのが、正式な服装。
祝い着とは、お宮参り、お食い初め、七五三と続く子供のお祝いの正装です。
しかし今はそれほど服装にこだわる必要はありません。ベビー服(平服)だけでも十分ですよ。
昔は出産から間もない女性は「産の忌が明けていない」とけがれがあるように言われていました。
でも実は、まだ体調が万全でない嫁を思いやり、代わって姑がだっこするようになったようです。
一般に男の子が生後31、32日目、女の子で32、33日目とされています。
しかし地方により様々で、写真のはせのある津市では3ヶ月で宮参りをするのが一般的です。
お天気や赤ちゃんの体調と相談をして日を選びましょう。
撮影の内容にもよりますがおおよそ30分程度です。
赤ちゃんのご機嫌によって前後することがありますので、撮影後のご予定はゆとりをもって組んでください。
はい、ございます。
赤ちゃんはとってもデリケートです。おむつが濡れていたり、おなかがすきすぎると機嫌が悪くなってしまうことが多いのでお気軽にご相談ください。
赤ちゃんによって生活のリズムが違いますので、ご自身の赤ちゃんの一番活動的なお時間をお選びください。
お宮参りをご予定されている場合、長時間慣れない外にいると赤ちゃんがつかれてしまうことが多いですので、お宮参りの前に撮影されることをお勧めします。
撮影前にミルクをたくさん飲むと眠くなってしまいます。あげすぎにご注意ください。
どうしても目を開けてくれなかったり、赤ちゃんコンディションがすぐれない場合、後日再撮影していただくこともできますので、お気軽にご相談ください。
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フリーダイアル
0120-28-4332
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(ご希望のお日にちとお時間をお知らせください)
下記予約フォームからもご予約可能です。
